印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 | updated 2010-09-01
歴史的に価値のある自転車パーツをジャンルを問わずに毎月紹介しています。
Vintage Parts VOL.77〜
作者の意図しない画像が掲載されたのでコメントはありません。
専業パーツメーカーがしのぎを削る。すごく楽しい時代でした。
ラメのような個性的な色使いはこの後、なかなか出てきませんね。